エロ体験談 官能的なエッチな話告白

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働く女性が、エロ上司に命令されパイパンにしてSEX奴隷になる【エッチな話】

専門学校を卒業し、
某ウエディングホールに勤めています

現在24歳の働く女性な私


実は誰にも話せなかったのですが、私の勤める式場は規模が大きく、
それなりに人気があるようで、週末は半年先まで予約で埋まっている状態が続いているんです


担当別に1~4課まであり、私は男性3名と女性8名の1課でした。

直接の上司は、金山という自慢話とエロトーク連発でウザい40歳の正直私が苦手なタイプの男でした。


ですが、上層部やお客様の前では180度変身し 礼儀正しくとても気さくで優しそうに振る舞うんで受けがいいんです。

だけど私には時々変な目で私を見たり異常に接近してくるんです。


うまく言葉で言い表せませんが、部下と上司ではなく男と女みたいな… 同僚も「美奈、狙われてるよ!きっと」と

笑いながらも半分本気で心配してくれていたんです。


私には高校時代から付き合っている彼がいるんですが、彼が大学を卒業し金融関係に就職たばかりなので平日の休みなんかなく、休みがすれ違ったまま 自然と会えなくなって、電話やメールもお互い忙しくてなかなか連絡ができずにいて落ち込んでいました。


そんなとき私の担当するお客様との打ち合わせで夜10時頃帰社したとき 金山が1人で残っていたんです。

「遅くまでご苦労さん!報告聞きながら食事でも行こうか!」と 私の返事を聞かずにさっさと荷物をまとめ事務所の電気を消し始めたんです。


あまりの強引さに断ることもできず、もう一度着替えに戻るしかないなぁ…と思いながら、仕方なく制服のまま書類を持って事務所から出ると、金山の車で近くのシティ ホテルの最上階にあるレストランに連れて行かれました。


いやだなぁ… 二人でホテルのラウンジで食事なんか… そう考えている間にも勝手にコース料理とカクテルを注文していたんです。

「あ!部長…。私お酒は…」

「いいから!ゆっくり飲めばいいだろ!」と断ることもできず 無理矢理オーダーされてしまいました。


はじめて金山部長とこんな雰囲気で話してみました。

仕事の打ち合わせが終わりプライベートな話になると、意外なことに 自慢話は影を潜めジョークを交え会話がすごく楽しかったんです。


高級なレストランにもかかわらず私は何度も声を出して笑ってしまいました。

調子に乗って最近彼氏と会っていないことや この仕事で深夜帰宅しても親が怒らなくなった話などしてしまいました。


コース料理も美味しく、調子に乗ってカクテルを言われるまま オーダーしていると、すでに深夜1時を過ぎていたんです。

「さぁて…そろそろ帰ろうか!」と金山に言われて立ち上がろうとしたら、足に力が入らずに転びそうになってしまいました。


後で気づいたんですが甘いけどかなり強いカクテルを次々に注文され、馬鹿な私は笑いながら飲んでいたようです。


「おい、大丈夫か?」

金山は私の腰を抱いて立たせると、勘定を済ませてEV前まで連れて行かれる と肩を抱かれていることに気づき、慌てて「…大丈夫です!このままタクシーで…帰ります!」と言うと、「あ!何言ってるんだ!吉岡は今日ここで休んでいけ!」そう言いながら私の抵抗する私の腰をガッチリとつかんでました。


1階のフロントではなく途中のフロアでEVから下ろされたんです。
さすがに抵抗しようとしましたが、足に力が入りません。


いつの間に部屋を予約したのかいきなりポケットから鍵を取り出すと、

「今日のこと…彼氏には黙ってりゃわかりゃしないよ。」

「子供じゃないんだから意味わかるよな!」

そんなことを耳元で囁きながら私を部屋に押し込んだんです。


「ずっとプランナーの仕事したいんだろ!」

「俺に任せておけ!」

部下の私が逆らうことを許さない脅迫的な言葉を耳元で言いながら ベットに押し倒されたんです まずい…逃げなきゃ!


だけどフラフラの私は緊張と恐怖でガチガチ震え逃げることもできない状態で、枕で顔を隠して金山が帰ってくれることを願っていました。


そんな私を見て金山はいきなり枕を投げ捨て顔を向けさせると私の口唇を 強引に奪ったんです!

彼の優しいキスとは全く違う、まるで別の生き物のような舌が私の口の中をネチネチと動き回り歯、歯茎…口の中のあらゆるところを舐め回し、金山の舌は逃げている私の舌を捕らえるとベッタリと絡みついていました。


抵抗する私の手を押さえると同時に、膝を私の足の間に割り込ませて私が足を閉じられなくすると片方の手が私の下半身に侵入してきたんです!

私服だったらズボンだったんですが、制服のスカートだったから下半身は殆ど無防備と同じで金山の手は、いとも簡単にそのスカートの中に入ると 私の恥ずかしい箇所に張り付き、ストッキングの上から小刻みに振動を与え ながら上下に触っていました。


暴れる私を気にすることなくもう片方の手で器用に上着とブラウスのボタンをあっという間に外し、ブラのホックを一瞬で外していました。

酔ってあまり抵抗できずに金山の前で半裸の姿を見られると、彼に申し訳ない気持ちで一杯で自然に涙が溢れ、金山の口から逃れるように顔を左右に振っていました。


「いやです!部長…もう許して…」

「助けて…もう会社にいけないよぅ…」と彼氏に詫びていました。

でも、酔っていたせいでしょう…

そんな異常な状況なのに、無理矢理犯されようとしている可哀想な自分に反応しているもう1人の私がいたんです!


金山からみればまだまだ子供な私のそんな反応はすぐにわかったんでしょう。
笑いながら私の口唇から今度は乳房の愛撫をはじめたんです。


彼とは全く違う余裕というか、ネチネチと乳房全体を舐めながら乳首に舌を転がされたり、摘み、噛んで… そして右手はストッキングと下着の中に侵入され、ゆっくりと振動を付けながら私の敏感なクリトリスを擦り上げるんです!


初めて経験する感覚に口惜しいけど女として余りの快感に堪えきれず、 思わず身体を仰け反らせていました。

その時、私の口から漏れていたのは、覚えていませんが おそらく拒絶の言葉ではなかったと思います

彼のことや犯されていることを忘れ女として悦びの声をずっと叫んでいたと 思います。

(どんな声で叫んでいたかは、よく憶えていませんが…)


金山の指がオマンコに入ってきた時、思わず私はシーツを握り身体をビクビク させ金山の指を口惜しいけど迎え入れていたんです。


意識が朦朧としている私に金山の「腰を浮かせるんだ!」という命令に 抵抗なく腰を浮かせると一気にスカートから下着、ストッキングを脱がされ下半身を金山に晒すと、満足そうに笑いながら再び乳房を弄び恥ずかしい箇所に指を激しく出し入れされたんです!


それまで”イク”という経験がなかった私は、好きでもない男の指だけで 何度も何度もイってしまう自分の身体が信じられません。

今までの経験は彼氏だけしかない私はそのセックスが、まるで子供の遊びのように感じる凄まじい快感だったんです。


指で何度も何度も強弱で動かされ絶頂以降の記憶があまりないんです。


ふと…目を開けるとハダカの金山が目の前にあり私はいつの間にか、制服や ブラ、シャツ…着ていた物は全て脱がされれていました。


イヤッ犯される!… こんなオヤジなんか! 私は動かない身体を揺すってベットから逃げようとしましたが


「美奈は凄いイキっぷりだったなあ~」

「お前に本物のセックスの味を教えてやるよ!」

「きっとガキの彼氏じゃ物足りないだろう!」



そう言うと、金山は私の足を持ち上げゆっくりと私を貫いてきました。
あまりにも強烈な快感に犯されているのを忘れ思わず「あぁぁ~」と 金山にしがみついていたんです。

前戯とは比べ物にならないほど圧倒的な快感が大波のように押し寄せる感覚で、リズミカルに強く、弱く、早く、遅く… 何度も何度も私は、激しすぎる快感で頭の中が真っ白になり、何もわからなくなりました。


「彼氏のより俺のが大きいだろ!」

「気持ちいいですと叫んでみろよ!」


金山の求めるままに恥ずかしい言葉を大声で叫んでいました。


「今日からは俺の女だ!いいな!今後俺に逆らうなよ!」

「俺以外とはセックスするな!当然彼氏とは絶対するな!バラすぜ!」

「美奈はもう俺の奴隷になんだよ!わかったな!」

「奴隷の証として美奈の子宮にブッかけてやる!いいよな!」


絶頂を迎える途中で焦らされながら、そんな風に何度も脅され命令され そんな一方的とも言える「奴隷契約」の問い掛けに反抗できなどころか、私はガクガクと何度も頷いていたんです。

彼氏にでも絶対避妊させていたのに… どうかしていたんです…

金山は薄笑いを浮かべながら私の言葉に満足すると、彼のセックスでは考えられないようなネチネチと明け方まで私の身体を弄び続け、クタクタになった私が、


「早く!精子欲しいんですぅ!」

「中にたっぷり出してぇ!」と言わされながら、中年オヤジの熱い精液を生まれて初めて自分の中に受け入れてしまいました。

まだ彼氏とのセックスしか知らなかった私には余りにも強烈な体験でした。


犯されて3日後… 親や友達、まして彼になんかとても相談できずに1人悩んでいたんですが、お客様との打ち合わせや見積もり等で仕事は休めません。


式場で仕事をしている金山を見ると以前と変わらず被害者の私のほうが オドオドして金山を避けていました。

裸体を見られ大きな声を上げた恥ずかしさ…どうして逃げなかったのか…


ものすごい後悔で暗い気持ちの中、無理して作り笑顔で接客や同僚と会話していると、夕方いきなり金山から営業に同行するように命令され車に乗せられたんです。


「美奈!ホテルに連れ込まれるかもよ~」

「コクられるかも~」と 何も知らない同僚に冷やかされながら式場を出ると、金山は無言のまま 私の手を握りながら郊外のラブホに連れ込まれたんです。


「もう許して!こんなことできません!」という 私の抗議を無視し、部屋に入るなり後ろから抱きしめられて口唇を奪われなが らベットに押し倒されると、昨日と同じように直ぐに舌が口に入ってきて私の舌に絡みつき手際よく制服のスカートのホックが外されて床に投げ捨てられ、シャツのボタンが外されるとブラを外しながら胸を揉まれ、とうとう下着の中に手が進入してきました。


抵抗しましたが、犯されたあんなに恥ずかしい声を出していた弱みから、 弱々しい抵抗しかできません。

金山の指が容赦なく恥ずかしい箇所に入ってきたとき、見つかった恥ずかしさ で諦めるしかなかったんです。


「ん!なんだ?美奈!もう濡れてるじゃないか?」

恥ずべき事かも知れませんが、気持ちで拒んでも私の身体は金山から再び 犯されることを期待していたのかもしれません。


彼のことを愛していましたし申し訳ない気持ちはもちろんありましたが、もう一度犯されたいという期待が心のどこかにあったんです。

制服を脱がされたときも抵抗どころかシワにならないように自分から脱いでいました。

金山も全裸になると股間を舐めさせる為に私を床に座らせると、求めるままに彼のペニスを口に含みました。


過去、高校時代から彼に何度かお願いされましたが こんな行為が嫌で絶対断っていたのに…


男性のペニスを口に含むという行為は私には初めての経験で、この前は一瞬見ただけでしたが、間近で見るとまだ固くなっていないのにすでに彼のモノよりあきらかに巨大でした。


あれほど汚いとか気味悪いと嫌悪していたのに… 金山に命令されるまま一心不乱に舐めているとそのうち、

口に入れることが できないほど大きくなり、今度は指示する通りに固く大きくなったモノに舌を 這わせたりお尻の穴まで舐めさせられたんです。


やがて私の上半身をベットに乗せ、私を四つん這いにさせると、私のお尻を掴んで後ろから入ってきたんです!

抵抗などできません思わず体を反らせ、アァァ~と恥ずかしい声を出していました。


金山の腰が動き出すと意識がどこかへ行ってしまったんです。

「美奈!おまえはもう俺の女だ!奴隷だよな?わかってるよな!」激しく腰を動かし絶頂寸前のところで私に確認するんです…


「イヤ!私が…女なんて…彼がいるんです!」と顔を振ってイヤイヤすると動きを止めて焦らすんです。


「イヤァッ!そ、そんな…やめちゃ、いやっ!」


私は口惜しいケド…そう呟いてしまいました。


金山は耳元で、

「俺の奴隷になってこれから好きなときに抱いていいんだろ!」

「もちろん式場の便所でも会議室でもいいよな!奴隷なんだから!」


まるで拷問です焦らせるように少しずつ腰を動きながら

「奴隷になって好きなときにヤラせると誓うよな?美奈!!」


耳元で囁くような金山の声に屈服するしかありませんでした。


「ち…誓いま…す!奴隷になるからぁ~」


私のその答えに満足したのか、再び金山は激しく突き始め

「フッッ…いい子だ…じゃぁ念のため写メ撮っていいよな!」

「ブチ込んでいるところと風呂場で小○シーンでも撮っておくか!」

「後悔しても美奈が逃げることができないようにしておかないとな!」


私は今まで経験したことがないような激しい絶頂の波に襲われながら、ガクガクと何度も頷き自分が奴隷になることで金山を自分の身体で 満足させたいと感じながら、そのまま失神


その日、マジにセックスシーンどころか金山のモノを咥えているシーンや、お風呂場での排○シーンまで撮られ、全てが終わって自分の家に戻ったのは、深夜2時でした。

疲れ果て化粧も落とさず着替えないまま眠ってしまいました。


次の日の土曜日私が担当する結婚式の最中新婦側の控え室に連れ込まれ、壁に手をつけられた格好で背後から犯され、その後下着まで奪われ暗い気持ちで結婚式をサポートしていたんです


そしてその夜、仕事が終わり彼と会う約束でしたが、金山の命令で会わせてもらえず怒った彼とケンカまでしてしまいました。


しかもその時間ラブホで彼のことを忘れるように金山に抱かれ、休みの間彼氏に会わないようにオマンコの毛を剃るように命令されましたが勇気がなく、まだ剃ってないんです

だけど明日式場に行くまでに剃毛してパイパンにするしかありません。


嫌だけどあの乱暴で気持ちいいセックスを期待している自分がいて、女に生まれてきたことを本当に後悔しています。

この先自分の将来がどうなるかとても怖いんです。


彼とはもう別れるしかありませんよね
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