エロ体験談 官能的なエッチな話告白

PR

出会い系で釣れたヤリマンな肉便器と中出しセクロスしたったwww【エロ体験】

ネットで知り合ったものの

遠距離で会えないって事ありませんか?

オレの体験では相手がヤリマンだと

セクロス出来るんだってのを語ります

暇つぶしにでも覗いてみてください。

ネット知り合っていろいろ話してるうちに仲良くなった

離婚したばっかの千葉のバツ1看護士

寂しいからって暇つぶしに話し相手になってたら

住所や電話番号簡単に教えてくれた。



ネット知り合って仲良くなり、

おなじソフトバンクだったので

何時間も電話で話したり

約二年間頻繁に直メールや電話でやり取りしていた。

こっちは東北の田舎、向こうは千葉の茂原。

そもそも会う事もないと期待してなかったから、

こっちは暇つぶし程度に考えて軽い気持ちだった。

でも向こうに、かなりの好意はあったようで、

おれにそんな事まで話していいのかよって話も何でもしてた、

実際会ってみたかったし、

なによりやりたかったのは事実。

向こうも会いたいってかなり思っていたようだが、

既婚のおれを気遣い会いたい気持ちを抑えてたと言ってた。

そうなるとやれるチャンスと思って少し押したら

「一度だけ会ったら後は会わないで忘れる」

と言う提言を向こうがしてきて実際会う事になった。

一度だけってのは、

実質セクロスだけするって意味は、

向こうだって判ってたんだから、

正直会うって事になった時は、

相当性欲が溜まってたんだなと思うじゃなかったら、

いくらメールや電話してても、

会った事ない男と初めてあってセクロスしないだろ

正直、これがもし彼女だったら、

そんな尻の軽いやりまんは付き合いたくないし

嫁なら不倫と判ってセクロスしにくるなんてもっての他。

彼女としてならいらないけど、

やるだけの肉便器なら大歓迎なので嬉しかった。

ここからは当日の日記風に..。

逢う当日(1月9日)

京子ちゃんは、在来線で東京駅まで行き新幹線に乗り換えて

那須塩原駅に午前9時40分ぐらいに到着。

途中メールで「いま小山だよ」とか

「東京の人は歩くの速い」と言ってた。

わざわざ茂原からおれの快楽のためだけに新幹線使ってくるなんて、

なんて便利な肉便器かと当日は凄く嬉しかったのを覚えてる。

こっちは一銭も出してないし、

もちろん援交でもないから、

タダでやらせる為に来る女なんてこの世にいるなんて正直驚いたし、

おれにそんなにしてまで抱かれたいのかと狂喜した。

そもそもおれが既婚だから忘れるって事なら、

会うなんてしたら逆効果だし、

ましてセクロスなんてしたら、

ますます忘れられなくなるのは、

誰が考えても判る事なんで、

忘れるって言いながら、

実は向こうも身体を使って忘れられなくしようとしたんじゃないかと後から思ったら、

納得した。

初めて会うので目印は?と聞いたら

「モコモコが付いたブーツ」と京子ちゃん。

わざわざお土産に落花生持って来た。

身体だけじゃなくお土産まで、

よっぽどおれに好かれたいのかと優越感に浸ったのは事実。

改札抜けてから~

オレ「実物の京子ちゃんっていい女だよね」

京子ちゃん「当たり前じゃない」

とかの会話でごく自然な振る舞いだった。

なんか俺に気遣いしてくれたり

「献身的な女性だなぁ」

と言うイメージでますます嬉しくなった。

京子ちゃんにオレが

「優しくていい瞳だよね」

って言っら嬉しそうにうつむいたのが可愛かった。

合流後、駅前でレンタカーレンタカー、

フィットを借りる~ホテル那須物語へ

「最初にホテル行くけどいい?」聞いたら

「はい」と恥ずかしながら答えてくれた。

向こうも初めからヤルのが目的だったと改めて確認できて安心したのと、

ホントにヤルだけで新幹線乗ってくる肉便器がいるんだと驚きを覚えた。

ホテルでは、確か四時間ぐらい居た。

子供の話し京子ちゃんの両親の話し友達の人たちと色んな会話で盛り上がった。

仕事の話しで、病院は動物園みたいだとか

患者達は一生薬飲み続けてもこのままで、

可哀想な気もするとか....

そんな話しをベットでいちゃいちゃしながらしてた。

ベットに数回ダイブして子供みたいにはしゃいでくつろいだりもした。

一緒にお風呂に入ろうってなって、

初めて裸を見たけど初めて会うおれに別に隠す様子もなく、

実はこうゆう事に慣れているのかと思った。

見るだけでも恥ずかしいのにお互いの身体を洗いっこしたり、

やっぱり初めての男相手でも慣れてると確信したんで、

だったら肉便器扱いで当然と改めて思った。

ベットインしてお互いの身体触りながら、

胸やあそこを念入りに舐めた。

もう舐める前からかなりぐしょぐしょで、

「京子ちゃんはえっちだなぁ」

って言ったが内心は

「よっぽどヤリたかったのかよ、この性欲女」

って思って興奮した。

少し休憩して2回戦目今度はスムーズに入ったし、

少し長く持ったので京子ちゃんもかなり感じて満足した様子だった。

ホテル出てから京子ちゃんの帰りの新幹線の時間まで

レンタカーで那須のお土産物屋に行きチーズ入りのお菓子買って食べたり、

那須~那須塩原市~西那須塩とドライブした。

この時点でオレは凄く楽しかったなぁ♪

わざわざ新幹線でオレに抱かれるためだけに来る女なんて、

なかなか居ないよな。

結局、会っていた時間は午前10時くらいから午後6時くらいまで、

出張デリヘル頼んでもこんなに長くはお金かかるけど、

中出しまでしてタダで出来る女なんてホントに貴重。

帰りにまた会おうって言ったら

「ごめんなさい、もう会えない」

ってでもその後、連絡したら結局終わりにはしないで、

そのまま連絡を続ける関係に戻った、

そんなにヤリたいのかって正直思ったけど、

タダでやれるし献身的にしてくれるから正直美味しいので続行。

もう一つ続けたかった理由に、

中で出したので妊娠してないか心配だったと言うのもあって

こっちは嫁がいる身だし、

「責任とって!」って言われたら困るのが大きかった。

その後、向こうに彼氏が出来たりしたけど、

オレとの連絡は続いていて彼氏よりオレがいいのかと内心嬉しかった。

彼氏にしてみたら、

自分以外にやった男と密かに連絡取り合ってる女なんて

気持ち悪いだろうがオレからしたら、

彼氏がいてもオレと繋がっていたいなんて

ホントに肉便器だなぁと思った。

逆にそんな肉便器と付き合う彼氏に同情する。





タグキーワード
  • No Tag
コメント(-)トラックバック(-)Edit
Copyright © エロ体験談 官能的なエッチな話告白 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます